2022年4月8日

ネム(XEM/NEM)仮想通貨とは?シンボル(XYM)との違いや今後の将来性・買い方を解説!

ネム今後
ネムはどういった仮想通貨なの?特徴は?
ネムの今後はどうなるの?

ネムについて、この様に疑問を感じている人は多いのではないでしょうか。

そこで本記事ではネムの特徴や将来性、購入方法などについて詳しく解説していきます。

この記事のまとめ

  • ネム(NEM)はプラットフォーム名であり、ゼム(XEM)がネム(NEM)で使用される仮想通貨
  • ネム(XEM/NEM)の特徴として、「発行上限に達している・取引の高速処理が可能である」といった点が挙げられる
  • 今後はシンボル(Symbol/XYM)のオプトインや新たな取引所への上場のタイミングで価格が高騰する可能性がある
  • ネム(XEM/NEM)を購入・取引できるおすすめの取引所として「Coincheck」が挙げられる
  • Coincheck」はネム(XEM/NEM)を操作しやすいアプリから簡単に取引できる

日本で最多級の取り扱い通貨数!

この記事を最後まで読むことでネム(XEM/NEM)について詳しく理解することができるでしょう。

また、ネム以外にもおすすめの仮想通貨について詳しく知りたい方は「仮想通貨おすすめ銘柄7選|今買うならどれがいい?これから伸びる人気の有望銘柄を紹介!」を参考にしてください。

仮想通貨(暗号資産)ネム(XEM/NEM)とは?

仮想通貨ネム

通貨名 ゼム(ネム)
単位 XEM
時価総額 179,869,828,094円(※2021年11月時点)
取り扱い開始 -
発行上限 89億9999万9999枚
おすすめの取引所 ・Coincheck
・DMM Bitcoin
・bitFlyer

ネム(XEM/NEM)は新しい経済活動を意味する「New Economy Movement」の略称で、経済的な自由・平等の実現を目的としている仮想通貨です

ネム(NEM)はプラットフォーム名であり、ゼム(XEM)がネム(NEM)で使用される仮想通貨名です

一般的にプラットフォーム名であるネム(NEM)が仮想通貨名として用いられていることが多くなっています。

また、ネム(XEM/NEM)に対して関心度が高く、ネムのネットワークを頻繁に利用する人ほど高いスコアが与えられ、多くの収入を得ることができるようになっています。

以下ではネム(XEM/NEM)についての特徴を詳しく紹介していますので是非参考にしてください。

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ネム(XEM/NEM)の特徴を5個紹介

ネム(XEM/NEM)の特徴としては以下の5つが挙げられます。

それでは、それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

発行上限に達している

ネム(XEM/NEM)の1つ目の特徴として、発行枚数上限に達していることが挙げられます。ネム(XEM/NEM)ではすでに発行枚数上限である89億9999万9999枚を発行し終わっています。

一般的に仮想通貨では新規発行されると希少性が低くなるという特徴がありますが、ネム(XEM/NEM)では発行による価値の減少は起きにくいと言えるでしょう。

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セキュリティ面が充実している

ネム(XEM/NEM)の2つ目の特徴として、セキュリティ面が充実していることが挙げられます。

ネム(XEM/NEM)ではEigen Trust++と呼ばれるセキュリティ技術を導入しています。

Eigen Trust++はノード同士が監視を行い悪質なノードを感知するという仕組みであるため、信頼性を担保できるセキュリティ方式です。

このようにネム(XEM/NEM)ではEigen Trust++といったセキュリティ技術を導入し、安心して仮想通貨を取引できるような環境を整えています。

取引の高速処理が可能である

ネム(XEM/NEM)の3つ目の特徴として、取引の高速処理が可能であることが挙げられます。

ネム(XEM/NEM)はビットコインなどの仮想通貨のブロック生成スピードと比べて10分の1のスピードで生成が可能です。そのため、比較的高速な処理を可能にしています。

また、安い手数料で利用できることもネム(XEM/NEM)の特徴の1つです。

処理が高速であることから、今後決済方法として利用されることも予想されています。

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ハーベスティング機能がある

ネム(XEM/NEM)の4つ目の特徴として、ハーベスティング機能があることが挙げられます。

ハーベスティングとは、ネム(XEM/NEM)を一定額所持している人なら利用できる取引の承認作業のことです。

ビットコインで用いられるマイニングという承認作業では、高性能コンピューターなどを用いて誰よりも速く承認作業を行う必要があります。

一方でハーベスティングの場合では、ランダムで承認作業者に対して報酬が支払われるため、莫大なコストをかけて設備を用意する必要がありません

ただし、ハーベスティング機能を利用するには1万以上のネム(XEM/NEM)を所持している必要があります。

個人で新規の通貨を公開できる

ネム(XEM/NEM)の最後の特徴として、個人で新規の通貨を公開できることが挙げられます。

ネムでは誰でも独自の仮想通貨をICOすることが可能です。ICO(Initial Coin Offering)とは、新しい通貨を公開し、販売できることを指します。

ネムではこのICOが可能となっており、個人の資金調達を可能にしています。

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ネム(XEM/NEM)の価格・最高額は?リアルタイムチャートを紹介!

xemチャート

参考:Trading View

ネム(XEM/NEM)の現在(2021年11月時点)の価格は、約20円前後で推移しています。

また、過去には200円以上も価格を上げたネム(XEM/NEM)ですが、その後に起きたCoincheckでのネム流出事件によって価格が下落しています。

しかし、ネムは今後決済方法として利用されることが期待されているため、また価格が上昇する可能性があると言えるでしょう。

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ネム(XEM/NEM)の今後の価格はどうなる?将来性・見通しを予想するポイントを解説

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして以下の5点が挙げられます。

それでは、それぞれのポイントを詳しく見ていきましょう。

ネム保有者へのシンボル(Symbol/XYM)のオプトイン・付与

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして、ネム保有者へのシンボル(Symbol/XYM)のオプトイン・付与が挙げられます。

シンボル(Symbol)ではネム(XEM/NEM)保有者へXYMのオプトイン(付与)が行われます。

これにより、オプトイン前にネム(XEM/NEM)を購入する人が多くなるため、価格の高騰が見込まれるでしょう。

また、オプトイン終了後はネム(XEM/NEM)を売却する傾向も見受けられ、価格の下落が起きる可能性があります。

このように、シンボル(Symbol/XYM)のオプトイン・付与とネム(XEM/NEM)の価格には比較的関係性が見られます。

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開発の進捗具合

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして、開発の進捗具合が挙げられます。

開発の進捗が早いと、それだけメディアで取り上げられて知名度を上げるきっかけとなります。

一方で開発の進捗が遅いと、通貨を所持しているユーザーは不安が募ってしまうでしょう。

開発の進捗のスピードがネム(XEM/NEM)の将来を予測するための重要のポイントの1つとなっています。

新規プロジェクトへの利用

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして、新規プロジェクトへの利用が挙げられます。

2022年に開催予定のFIFAワールドカップにネム(XEM/NEM)の派生通貨であるシンボル(Symbol/XYM)が利用される予定となっています

このように今後新規プロジェクトに採用されれば、知名度が上がり価格の上昇が期待できるでしょう。

ネムだけでなく関連事業やプロジェクトの動向にも注意を払うことが必要です。

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新たな取引所への上場

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして、新たな取引所への上場が挙げられます。

現在、ネム(XEM/NEM)を取り扱っている取引所はあまり多くありません。

そのため、新たな取引所へ上場することで仮想通貨としての知名度が向上し、取引される機会が多くなります

また、取引される機会が多くなることで、取引量も多くなると予想できます。

新たな取引所への上場はネム(XEM/NEM)の価格上昇のプラス材料になると言えるでしょう。

ブロックチェーンmijinの普及

ネム(XEM/NEM)の今後の価格や将来性を予測するポイントとして、ブロックチェーンmijinが普及しているかどうかが挙げられます。

mijinはテックビューロHDとNEM財団が業務提携をして進めているプロジェクトで、特定の企業が利用できるプライベートチェーンです。現在、300社以上もの企業がmijinを利用しています

2018年にはmijinに大型アップデート「カタパルト」も実装されており、より高速な処理が可能となっています。

そのため、ネム(XEM/NEM)技術を用いたmijinが普及すれば、それに伴ってネムの価格にも影響すると言えるでしょう。

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ネム(XEM/NEM)を購入・取引できる取引所

Coincheck DMM Bitcoin bitFlyer
松田翔太コインチェック DMM Bitcoin bitflyer
取引手数料 販売所:スプレッド 販売所:スプレッド 販売所:スプレッド
取り扱い銘柄数 17種類 15種類 13種類
最低取引金額 販売所:500円 販売所:1,000XEM(レバレッジ取引・BitMatch注文) 販売所:0.000001XEM
特徴 ネムを含めて17種類もの通貨を取引できる ネムをレバレッジ取引で利用できる ネムなどの13種類もの銘柄が取引できる
詳細 公式サイト矢印 公式サイト矢印 公式サイト矢印

Coincheck

コインチェック
取引所名 Coincheck
取り扱い銘柄数 17種類
取引手数料 販売所:スプレッド
送金手数料 XEM:0.5XEM
最低取引額 販売所:500円
レバレッジ倍率 -

Coincheckの魅力!

  • 国内最多クラスの17種類もの銘柄を取引できる
  • 取引手数料が無料で利用できる
  • アプリが利用しやすく初心者でも利用しやすい

日本で最多級の取り扱い通貨数!

Coincheckは、運営会社がコインチェック株式会社となっている仮想通貨取引所です。

Coincheckの魅力として、ネム(XEM/NEM)を含め国内最多クラスの17種類もの銘柄を取引できることが挙げられます。そのため、さまざまな銘柄の通貨を取引することが可能です。

また、Coincheckの魅力として、取引手数料が無料で利用できることも挙げられます(取引所の場合)。そのため、取引コストを下げられるのは大きなメリットと言えるでしょう。

Coincheckは、ネム(XEM/NEM)をはじめさまざまな通貨を取引できるおすすめの仮想通貨取引所です。

日本で最多級の取り扱い通貨数!

コインチェックの評判について詳しく知りたい方は「コインチェックの評判・口コミ|デメリット・メリットや評価はどう?」を参考にしてください。

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin
取引所名 DMM Bitcoin
取り扱い銘柄数 15種類
取引手数料 販売所:スプレッド
送金手数料 無料
最低取引額 販売所:1,000XEM(レバレッジ取引・BitMatch注文)
レバレッジ倍率 2倍

DMM Bitcoinの魅力!

  • ネム(XEM/NEM)をレバレッジ取引にて取引できる
  • 入金・出金手数料などの各種手数料が無料で利用できる(※BitMatch手数料を除く)
  • BitMatch取引で手数料を抑えて仮想通貨を取引できる

取引ツールが使いやすく、アルトコインのレバレッジ取引にも対応!

DMM Bitcoinは、運営会社が株式会社DMM Bitcoinとなっている仮想通貨取引所です。

DMM Bitcoinの魅力として、ネム(XEM/NEM)をレバレッジ取引にて取引できることが挙げられます。レバレッジ取引では、自身の持っている資金より大きな元手で行う取引ができるため、ネムの現物取引よりも大きな利益を狙うことが可能です。

ただし、投資に失敗した場合は負債が増える可能性があるので注意しましょう。

また、DMM Bitcoinの魅力として、入金・出金手数料などの各種手数料が無料で利用できることも挙げられます(※BitMatch手数料を除く)。

各種手数料を抑えることで投資での利益の最大化にもつながるでしょう。

DMM Bitcoinはネム(XEM/NEM)をレバレッジ取引できる上に、各種手数料を無料で利用できるおすすめの取引所です。

取引ツールが使いやすく、アルトコインのレバレッジ取引にも対応!

DMM Bitcoinの評判について詳しく知りたい方は「DMM Bitcoin(ビットコイン)の評判は?安全性やメリット・デメリットを解説」を参考にしてください。

bitFlyer

bitflyer
取引所名 bitFlyer
取り扱い銘柄数 13種類
取引手数料 販売所:スプレッド
送金手数料 XEM:3XEM
最低取引額 販売所:0.000001XEM
レバレッジ倍率 2倍

bitFlyerの魅力!

  • 13種類もの銘柄を購入できる
  • 専用「アプリbitFlyerウォレット」が初心者にも利用しやすい
  • 充実したセキュリティ体制で安全性が高い

ビットコイン取引量6年連続No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

bitFlyerは、運営会社が株式会社bitFlyerとなっている仮想通貨取引所です。

bitFlyerの魅力として、ネム(XEM/NEM)を含めて13種類もの銘柄を購入できることが挙げられます。さまざまな仮想通貨に投資できるため分散投資が可能な取引所となっています。

また、bitFlyerの魅力として、専用アプリ「bitFlyerウォレット」が初心者にも利用しやすいことも挙げられます。

bitFlyerウォレットはアプリのデザインがシンプルで利用しやすく、24時間365日いつでも仮想通貨取引が可能なことが特徴です。そのため、仮想通貨の取引に慣れていない方にとって嬉しいポイントと言えるでしょう。

bitFlyerは13種類もの仮想通貨の取引が可能な取引所となっています。

ビットコイン取引量6年連続No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

ビットフライヤーについて詳しく知りたい方は「ビットフライヤー(bitFlyer)の評判は?口コミやメリット、評価、デメリットなどを解説!」や「ビットフライヤーの口座開設方法|新規登録・申し込みの手順や手続きに必要な本人確認書類も解説」を参考にしてください。

ネム(XEM/NEM)の買い方・購入方法を解説

ネム(XEM/NEM)の買い方・購入方法は以下となっています。

ネム(XEM/NEM)の買い方・購入方法

  1. 仮想通貨(暗号資産)取引所で口座を開設する
  2. 開設した口座に日本円を入金する
  3. ネム(XEM/NEM)を購入する

まずは上記で紹介したCoincheckなどで口座を開設する必要があります。その際に個人情報の入力や本人確認書類の提出が必要です。

続いて、銀行やコンビニを用いて仮想通貨取引所に日本円を入金します。取引所と提携している金融機関などでは手数料無料で利用できる場合もあるため、あらかじめ確認しておきましょう。

最後に販売所または取引所でネム(XEM/NEM)を購入すれば完了です。

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ネム(XEM/NEM)に関するよくある質問

ネム(XEM/NEM)とシンボル(Symbol/XYM)の関係は?

シンボル(Symbol)はネムの大型アップデートによって誕生した新たなプラットフォームのことです。なお、シンボル(Symbol)で利用される仮想通貨をジム(XYM)と呼びます。

シンボルはネムの基本性能を引き継いだだけでなく、アップデートにより新たな機能も追加されています。

その新たな機能の1つがPoS+(Proof of Stake +)というコンセンサスアルゴリズムです。このシステムではトークンの保有量や取引量を目安にブロックを生成する権利が与えられる仕組みになっています。

また、PoS+の導入によって、マイニングの寡占防止ができるというメリットがあります。

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ネム(XEM/NEM)はいくらまで上がる?今後10000円・20000円になる可能性は?

結論としてネム(XEM/NEM)は最高数百円まで上がる可能性があると予想できます。

海外記事の予想によると、2023年には1ドル(約110円)の価値がつくと予想されています。

The mid-term price movements from now will depend on when the pandemic will officially come to an end. Of course, the world economy will boost further since people will become more confident to invest. If NEM has a steady growth until then, it may reach a high of $1 by 2023, according to popular NEM price predictions.

実際に過去5年のネムのリアルタイムチャートを見ても、200円を超えていることがあったことからも数百円まで上がると予想できます。

xemとnemの違いは何?

ネム(NEM)はプラットフォームを指し、ゼム(XEM)は仮想通貨名を指しています。

一般的にネムを仮想通貨名として呼ぶことも多いですが、厳密には「ネム(NEM)≠仮想通貨」ではありません。

ネムのカタパルトはいつ行われた?

ネムのカタパルトは、2021年の3月に行われました。カタパルトとは大型アップデートのことで、処理速度などが格段に高速になることが特徴として挙げられます。

カタパルトの実装によりシンボルというプラットフォームと、シンボル上で使えるジム(XYM)という暗号資産が誕生しました。

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この記事の監修者

恩田 雅之

恩田 雅之

1959年 東京生まれ。専修大経営学部卒業後、16年間パソコン業界の営業の職業に携わる。その間に資産運用に興味を持ちAFPを取得。
2004年3月にCFP資格を取得後同年6月、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。資産運用に関するセミナー、ブログやコラムの執筆や監修などを中心に活動中。

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