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昔からあるが知られていない形式での攻撃が来ているようです
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昔からあるが知られていない形式での攻撃が来ているようです

お疲れ様です、情報システム部の細谷です。   はい、今まではなんちゃって情シスでしたが、正式に部署として立ち上がりました。 専門知識を持つマネージャーの方も来ていただきました、更にセキュリティを突っついていますが、、、 さっそく先週の記事についてメッタメタにされました。。。文字認識サービスってもうかなりの制度で認識できるんですね。   やはりなんちゃってでは、まだまだだと実感しました。 こちらは来週に追加調査の記事を上げさせていただきます。     本日は新規にiqy形式のファイルでの攻撃が来ているようです。 iqyファイルとは何でしょうか?   これはExcelの種類の一つで「Internet QuerY」の略で「ネット上からデータを取得するクエリ」が含まれているExcelファイルになります。 、、、何のことが分からないですね。   簡単に言うとWebサイト上の表を取ってきてExcelファイルにしてくれる。と認識しておいてください。 調査機関などの情報を取得するようにしておけば便利ですね。     さて、この「外部のデータを」という部分が攻撃に使われているようです。 外部のデータとしてマルウェアのインストーラーを引っ張ってくるように設定されているファイルを添付したメールが今大量に送信されているようです。 文面は「お世話になっております、請求書をお送りしますのでご確認ください」等のあたりさわりのない文面で送って来ますが、「メール内に不審なリンクはない」「添付ファイル自体に不正なプログラムは無い」という事でセキュリティソフトを潜り抜けてくるようです。   ただし、先ほどのインストールさせるファイルにアクセスするというのはiqyでは、禁止行為に当たる為、「警告」を出してくれるそうです。 また外部ツールからインストーラーが起動するため、更にWindows側でも警告が出てくるようです。 つまり2回警告が出てくるため、この時点で「無効にする」という選択を行うと、マルウェアのインストールは防げるようです。   「詳細がないメール(目視)」「Excelの警告」「OSの警告」という3段階の壁がある為、このいずれかで気が付けるかと思います。 ニュースでは話題になっていますが、余程油断していない限りは引っかかる可能性は低いと思います。   今のところ私の方には届いておりませんが、今後亜種などのも出てくる可能性が高いため警戒は強めていきたいと思います。   さて、お盆の時期ですが皆様のところは夏休みは取られるのでしょうか、ピアラでも夏休みがあり、14日まで公休となっています。 私はの方はせっかくなので、父方の方だけでなく母方の方のお墓参りも行こうかなと考えています。 それでは本日はこの辺りで失礼いたします、皆様もよき週末を。

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名刺のセキュリティについて
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名刺のセキュリティについて

こんばんは、システムの何とか袋の細谷です。 今回はついに戻るよーと思いましたが最初に提示した項目もあと一つだったんですね。   それでは名刺のセキュリティについてですがまずは前提として【名刺は個人情報の塊】というのを再度認識してください。   名刺にはかなりの情報が記載されています。 会社によってフォーマットに差異がありますが、少なくとも「社名」「所属」「お名前」「連絡先(メールまたは電話、もしくはその両方)」が載っています。 つまり名刺一つでその人にたどり着く事ができますね。   打ち合わせなどでサクサク渡されて手元に大量に残るので、雑に扱いやすいですが、名刺をしまっているファイルをなくすというのは「パスワードをつけていない携帯電話を落とす」というのと同じぐらいの事態と覚えておいてください。     それでは、対応についてですが   ●無くさない 名刺はほぼすべてカードと同じくらいの大きさのため簡単に落ちたり風で飛ばされたりしますが、「落としちゃったけれどまあいいかー」ではありません、その時点で「情報漏洩」です。 見つかったとしても「その間に誰かに記録された」可能性もあるので、名刺入れなどに保管し、事務所に戻ったらファイルなどに移しておきましょう。 処分する場合はゴミ箱にそのまま捨てず、必ずシュレッダーにかけましょう。   ●目を離さない 名刺を外に出す場合は常に目の届くところに置き目を離さないようにしましょう、そして用事が済んだらすぐにしまいましょう。 小さな紙なので、ポンと置いてあったら盗むのはとても簡単です。     ●把握する 事務所に保管していても安心とはいきません、何らかの方法で侵入され、盗まれる可能性があります。 自分の保有している枚数を確認し、欠けていないか定期的にチェックしましょう。     以上、、、ってほとんど人力ですね。。。 これでは「システムのセキュリティ」とは言いにくいですが、名刺となるとなかなかに厳しいものがあります。   「データ化した名刺」は、データを受け取る端末が必要です。携帯でいいじゃんと思われるかもしれませんが、「受け取るアプリ」が問題になります。 名刺を送る為に相手にも同じ環境を用意してもらう必要があります。「○○のアプリをダウンロードしてください」等とアナウンスは難しいですし、相手はそれきりそのアプリは使わないかもしれません。システムは異なる環境への対応が難しい欠点です。(ちなみにリアルも同じですが、環境の統一が既に済んでいるので問題視されていないというのが正しいです。)   なら「紙の名刺をデータ化」しましょう、、、これも大変ですね。 データ化するというのはそれだけのデータを打ち込まなければいけません「CSVで流し込めば、、、」と思うでしょうか、その「CSV」を用意するにはやはり人の手が必要になります。 営業の方は多いときは100枚以上交換すると聞いていますので、毎日100人分のデータを打つとなると、、、考えたくはないですね   スキャンするという方法もありますが、「文字のフォント」というのがあり、フォントは誰でも自由に作れます、 なのでシステムで読み込むならどうしても誤字が出てくるので、人の目による修正が必要です、場合によっては全部書き直しという事もあるでしょう。。     ここまでで「なんで、文字にする必要があるんだ?」と思われるかもしれませんね、たしかに「画像」のままでいいならすごく簡単です。。。「登録」は、、、   名刺は連絡先が載っているので、相手に連絡をする際に使用します。「画像」では検索はできないので、連絡先を見つけるために、膨大な「画像データ」から目視で探す必要があります。 ナンバーで検索という方法もありますが、管理表が必要なので、結局人の手で打ち込みます、画像ファイル名を変更するにも「人の手で名前一枚一枚全部つける」必要があります。     システムで対応するにしても、神の名刺を使うなら必ず「人の手」が関わりますし、電子化する場合は相手も「同じ」である必要があり相手に合わせるなら「人の手」がどうしても、、とどうにもこうにもという状況なのが「名刺」というものです。   なのでセキュリティとしては「名刺の管理は気を付けよう」と言うしか今は無いのが現状です。 ピアラも名刺管理ツールを導入していますが、「スキャンしたデータはサービス提供会社の人が手作業で入力している」と聞いてなんだか納得してしまった記憶があります。 ただ、どうしようもないというよりは「考え方」の問題なので、公衆電話から「携帯電話」に変わったように、いつか自然と「名刺はデータ」に変わるのかもしれません。(そのころには名刺というもの自体が無くなる可能性もありますが。)   […]

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通販企業様必見!『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』無料セミナー開催
Seminar Info

通販企業様必見!『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』無料セミナー開催

このたび、組織改革で注目を浴びている株式会社識学と共に、 『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』セミナーを開催させて頂きます!   通販会社特有の悩みをお持ちの方必見です!   人の意識構造を研究した学問「意識構造学」をベースにした、 組織マネジメント理論「識学」を使った組織運用のノウハウから、実際に識学を活用している株式会社ビーボの武川克己社長をお招きして、 通販企業特有の悩みと、識学導入後の変化にスポットを当てたトークセッション、 通販企業様必見のPIALAの成果報酬サービスを紹介いたします。     株式会社 識学…人の意識構造を研究した学問「意識構造学」をベースにした、 組織マネジメント理論「識学」を使ったコンサルティングで、企業の組織改革を支援。     こんなお悩みありませんか? ★部署が分かれ過ぎていて「誰が責任者なのか分からない」 ★会社の方向性は同じなのに「他部署がライバル」のような関係になる ★感覚が重要な製品開発は「目標設定がしにくい」 ★「言われたことしかできない」部下の意識を変えるのに苦労している 組織運用にお悩みの方、今一度組織の在り方について知っておきたい方には ぜひご出席いただきたいセミナーです。   開催概要 内容:『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』   第1部:識学でどう組織を成長させることが出来るのか? (17:00〜18:10)   第2部:トークセッション 識学を導入し組織がどのように変わったか? (18:20〜19:00) 株式会社ビーボ 代表取締役社長 武川 克己氏         × 株式会社識学 取締役 梶山 啓介氏   第3部:モノからコトへー。リアル体験&声をデータ化してLTVアップ! (19:00〜19:40)       日時:2018年8月29日(水曜日)17:00〜20:00(受付開始16:30〜) 会場:弊社セミナールーム 費用:無料 定員:30名様(お申し込み多数の場合は抽選となります) 対象:通販企業の経営者・役員・役職者 詳細:https://www.piala.co.jp/201808seminar     お申し込み お申し込みは詳細ページ内のフォームをご利用ください。   […]

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ブログを書く
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ブログを書く

皆様こんにちは、雑な細谷です。   本日は雑談枠となります。 先日セキュリティの方で会社で利用するセキュリティに戻る、という事で過去の記事を見直していたのですが、もう私は50以上記事を作っていたんですね。 本業の人にはまだまだ敵いませんが、少しでも皆様の役に立てていれば幸いです。   私自身こうした文章を作るというのは苦手な方ですので、色々と記事の書き方などのサイトを調べたりしていますが、 本業の人って、早い人は1日に1冊とか作る人もいるんですね。。。本当に凄いです。   私はいつも1時間と決めていますが、これだけの文章でも1時間から2時間程かかっています。 分類としては遅筆なほうに入るかと思いますが、私の場合文章が思いつかない、、、というよりは、自分で没にすることが多い傾向があります。     理由は単純で、読みにくい(分かりにくい)記事や喧嘩腰になってしまって自粛というケースがあります。 過去に書いた分で一記事分の文章を書いて、公開していないもののタイトルを上げると、 前者だと「DPOって誰でもなれる?」 後者は「マニュアルって実は最初にできるものって知っていますか?」「迷惑メールの見分け方」 タイトルだけ見れば、凄く普通に見えますが、中身を見ると「うわぁ、、」ってなる文章になっています。   添削なども行っているので合わせると、記事の規模にもよりますが大体一記事毎に1000文字ぐらいは無駄なものが出ている計算になります。 これだけの作業を追加でしていれば、記事を書くのが遅くもなりますねという感じはあります   喧嘩腰などの自粛する記事が多いのは、単純に私が意識高いのと人を煽る性格だからというのがあります、自覚はしているので自分でも注意はしていますが。 書く事に集中してくるとどうしても素のほうが出てくるので、後で読み直すと「これ喧嘩になるなぁ」と思うような内容になり、修正するぐらいなら新しい記事を書いたほうが早いものもあるので未公開になっている記事が増えてしまいます。   コメントも無いので、どのくらい役に立てているかは不安な部分ですが、まあ全部とは言わないのでどれかの記事が皆様のお役に立てれば幸いです。 それでは失礼いたします。

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Chromeのアップデートがついに来ます。
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Chromeのアップデートがついに来ます。

お疲れさまです、システムの知恵袋の細谷でございます。   週明けの23日についにChromeアップデートが行われます。度々お話しているため詳細は置いておきますが 対策を入れていないWebサイトはすべて「保護されていません」という表示がURLに追加されます。 ECサイトでそういった表示が出てしまうと、「戻る」ボタンを押されてしまうため、購入率が恐らくかなり減少すると思われます。ご注意ください。     私たちも大量に飛んできていたSSLの対応がほぼ終わり一段落ついた、、、と思いたいのですが、恐らく週明けに対応を入れないとなっていたところから多数また依頼が飛んでくるのではないかと考えています。   というのも、人間はこうした不都合のある情報を聞いても「自分は大丈夫だろう」と思い込んでしまうという心理を持っています。(正常性バイアスというそうです。) これに陥ってしまうと、実際に被害に遭うまで動かず「手遅れ」になってから始めて動き出します。   なぜ「大丈夫」と思い込むのかですが、「警戒」という言葉のせいかなと思います。 私も含めてですが、「警戒」という言葉を聞くと「注意していれば大丈夫」という意識が働きます。 ここでいう注意というのが「対策をしているか?」という部分に繋がり、「マルウェアが増えているので注意しよう」とアナウンスがあっても「家はアンチウィルスソフトはいっているから大丈夫」という心理が出てきます。   過去の記事でお話ししましたが、こうした警告が出ているときは「アンチウィルスソフトの対応が間に合わない」または「アンチウィルスソフトの構造では防げない」ものが流行っていることが大半です。 これは自分が「対策している=注意している」という意識がある為、「大丈夫」と思い込んでしまうのですね、   これを防ぐには「なぜそんなアナウンスが起きたか」という事を考えることが重要です。 前述の「マルウェア増加」であれば、昔はアンチウィルスが入っていないPCが多かったため「アンチウィルスソフトを入れよう」というのが「対策」になりましたが、今はほぼすべてのPCに入っているため、「アンチウィルスソフトが入っている」というのは「対策」ではなく「前提」になりました。 それが前提なのに、わざわざ警告をするという事は「アンチウィルスソフトが入っていてもダメなものが出ている」という話になります。       まとめると、「警戒」や「注意」という言葉が出てきたら、自身の持っている情報と照らし合わせて「本当に大丈夫か」というのを確認しようという事ですね。 「手遅れ」になればどのような凄腕の人でも「被害0」は無理です、また「元通り」というのも難しいので、警戒と言われたらきちんと確認をお願いいたします。   それでは本日はこの辺で、失礼いたします。

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大山俊介氏 社外取締役就任のお知らせ
Press Release

大山俊介氏 社外取締役就任のお知らせ

    AIを活用したEC向けマーケティングテック(注1)を利用し、マーケティングの成果をコミットする株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)は、平成30年7月9日付にて、新たに大山俊介氏を社外取締役に迎えましたことを、下記の通りお知らせいたします。   ※写真左 大山氏  右 代表取締役 飛鳥貴雄     ■選任の背景 当社グループは、「全ての行動全ての行動がWINの世界を創る」という経営理念のもと、「Smart Marketing for Your Life」をビジョンとし、成長市場であるビューティ&ヘルスおよび食品市場にフォーカス。ECを運営する事業者に対して、新規顧客獲得から顧客育成まで、各課題に対応する「ECマーケティングコミットカンパニー」です。 当社は越境EC市場の成長に向けたグローバル戦略の充実化や、KPI保証サービスを中心とした事業の急速な拡大フェーズに入りました。大山氏の経営戦略に関わる幅広いご経験と、大規模成長及び組織をマネージメントされてきた実績、さらには海外でのご経験も多く、今後の成長戦略において幅広い分野にて経営をサポートいただきます。またコーポレートガバナンスの強化と経営の透明化を図り、更なる企業価値向上を目指してまいります。     ■大山俊介氏のご経歴 大学卒業後、新日本製鐡㈱に入社。日本移動通信㈱経営企画部長を経て、2001年現KDDIグループに参画。au事業企画部長や執行役員購買本部長などを歴任され、2004年4月にKDDIテレマーケティング㈱(現㈱KDDIエボルバ)代表取締役副社長就任。事業拡大に寄与。2006年4月よりKDDI本体に戻られてからも、執行役員として渉外・広報本部長、経営企画室長、経営戦略本部長兼海外戦略部長などを歴任。2011年には自らM&Aにも携わった㈱ジュピターテレコムの代表取締役副社長に就任。J.COMを中心としたCATV事業の拡大に寄与。その後常勤監査役を務め退任。     【㈱ピアラについて】 当社はEC向けマーケティングテックを活用し、成果にコミットするKPI保証型のマーケティング支援を行っております。600社以上の実績におけるノウハウや独自のデータの蓄積を元に、ビューティ&ヘルス、および食品領域特化型のDMP(注2)を構築。「RESULTツール」を中心としたソリューションにて、この独自データを活用することで、各サービスや商材に最適なマーケティング手法や広告メディアなどを過去実績から選定、予測し、的確にターゲットをとらえることが可能になります。成果報酬ですので、その数が多ければ多いほど利益が得られます。またクライアントのKPIに応じ、獲得した顧客を囲い込み、繰り返しサービス・商品を利用していただけるように育てていくCRM(注3)も実施します。       (注1)マーケティング×テクノロジーを表した造語です。テクノロジーによってマーケティングを最適化すること、またそのためのテクノロジーそのものを指し、MAツールやECカートシステムなどの各種ソリューションやDMP、AIなどが含まれます。当社では、ECの領域における独自のマーケティングテックを所有しており、適切なコンサルティングのもとにこれらを運用することで、マーケティングの最適化を実施します。   (注2)「Data Management Platform(データ マネージメント プラットフォーム)」の略で、オンライン上に蓄積された様々な情報データを管理するためのプラットフォームのこと。DMPを活用することで、各種情報をセグメントでき、個々のユーザーに合わせたOne to Oneマーケティングが可能となります。   (注3)Customer Relationship Managementの略であり、顧客を「個客」として捉え、継続的な取引を目的とした顧客中心主義の経営マネージメント、またはマーケティング手法のことを言います。インターネットの普及とIT技術の成果により、すべてのやり取りの一元管理が可能になり、顧客と1対1の関係から、満足度・安心度向上と収益性を築くために行うものです。       会社概要 商号    : 株式会社ピアラ 代表者  : 代表取締役 飛鳥 貴雄 所在地   […]

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子会社である㈱PIALab.が徳島支社「徳島おもてなし研究センター」を設立致しました
Press Release

子会社である㈱PIALab.が徳島支社「徳島おもてなし研究センター」を設立致しました

株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)と子会社である IT開発事業を展開する株式会社PIALab.(ピアラボ / 本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下PIALab.)は、 共同で通販企業と顧客とのコミュニケーション機会における、顧客体験の質の向上を研究・実行するためのCRM促進機関として、 PIALab.徳島支社「徳島おもてなし研究センター」を設立致しました。 ピアラの保有する統合マーケティングオートメーションツール「RESULT MASTER」※1によって導き出された分析結果等をもとに、 電話、チャット、DM等による対応の最適化を図り、顧客満足度の高い、最高の“おもてなし”を提供していきます。   *CRM(Customer Relationship Management):顧客満足度と顧客ロイヤルティの向上を通して、 売上の拡大と収益性の向上を目指す経営戦略/手法。   ■設立の背景 テクノロジーの発達により、企業とユーザーとのコミュニケーションもシステム化が進行しています。 AI等を活用した自動化・最適化が進む一方で、直接的に人を介するコミュニケーションは減少する傾向にあります。 本来通販ビジネスにおいては、対面ではないからこそ、より綿密なコミュニケーションが重視されるべきですが、 システム化により無機質に感じられることも増えています。   そこで、お客様の購買体験をより豊かなものにすべきという考えのもと、「テクノロジーの活用」と 「人が介在するコミュニケーション」の融合を図り、“おもてなし”の心が通うサービスへと昇華させるべく、 その研究と実行の拠点として、今回、「徳島おもてなし研究センター」を設立することに致しました。 コールセンターを主軸にお客様の声を直接聞くことで、多様かつ変化しやすい心理を綿密に捉え、 最新のテクノロジーにてそれらを分析することで、お客様に寄り添ったマーケティングを実現していきます。   「徳島おもてなし研究センター」 ■事業概要 当面はコールセンターを主とした運営を行いますが、今後はチャット、メルマガ、DMなど、コミュニケーション領域を拡張しつつ、 人とテクノロジーによる新たなおもてなしサービスを開発する予定です。   ・コールセンター事業 お客様の受注対応、お問い合わせ対応、アウトバウンド業務全般を 最適化されたコミュニケーション手法のもとに実行。   ・チャットボット運用 ピアラグループの有するソリューションと連動したLINE等のチャットボット運用サポート。 チャットボット等の機械対応においても、直接的なコミュニケーションで得たデータをフィードバックすることで、 その質向上を図ることが可能。   ・RESULT MASTERにて、パーソナライズされたメールマガジンや アウトバウンド(コール)、DM等の制作および運用業務。   ・新しいテクノロジー及びお客様体験向上の研究   ピアラグループでは、マーケティングの効果の保証を目指し、 当センターを活用したCRMのKPI保証サービスの拡充に努めてまいります。   ※KPIとは(key performance […]

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通販事業者様必見!離れた休眠顧客と“寄りを戻す” メール&電話アンケートによる成果報酬型プラン “Yorimodos -ヨリモドス-”をリリース!
Press Release

通販事業者様必見!離れた休眠顧客と“寄りを戻す” メール&電話アンケートによる成果報酬型プラン “Yorimodos -ヨリモドス-”をリリース!

PDFはこちら   AIを活用したマーケティングオートメーションプラットフォームを展開する株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)は、自社の保有する統合マーケティングオートメーションツール「RESULTMASTER」を介して、休眠顧客*1を分析し、メール及び電話でのアンケートにて、アクティブユーザーに戻す成果報酬型プラン「Yorimodosu –ヨリモドス–」の提供を2月5日より開始します。これにより、通販事業などで会員リストを保有する企業様は、休眠顧客のアクティブユーザーへの引き戻しが可能となり、顧客資産のさらなる活性化を図ることで、LTV*2の向上が期待できます。     ※休眠顧客:一定期間購入等のアクションを起こしていないユーザー。 ※LTV(ライフタイムバリュー):1生涯にユーザーが利用した価値=金額。     ■導入の背景   通販事業において売り上げ向上ためには、新規顧客を増やすか、既存顧客を活性化させることしかありません。 インターネットの発達により、ユーザーが情報を多量かつ自由に取得することができるようになり、かつEコマースを含めた通販業界全体が拡大する中では競争が激化し、新規のお客様1名を獲得するコストは年々増加傾向にあります。通販事業者様においては、新規顧客獲得効率の悪化から、既存会員へのCRM*強化という方針を強化されるケースも増えて参りました。 CRMの中でも「一定期間購入していない」休眠したお客様へは、施策の手が回っていないという企業様が多く、大きな共通課題であると感じ、今回のサービス導入に至りました。   *CRM(Customer Relationship Management):顧客満足度と顧客ロイヤルティの 向上を通して、売上の拡大と収益性の向上を目指す経営戦略/手法。     ■「Yorimodos –ヨリモドス–」の特長   メールや電話のアンケートで休眠しているお客様の声を聞き、今後の休眠化を防ぐためのサービス改善を提案するとともに、お客様へ商品特性を再度アピールする機会とし、再注文を獲得する成果報酬型のプランです。       休眠顧客の状況やインサイトを把握し、クリエイティブ等のパーソナライズを図ることで、最適化された接客が可能となります。アンケート後のアクション次第で、CVR(獲得効率)が一気に上がる傾向があります。   アンケートによって得られたデータは休眠・離脱防止策だけでなく、多角的に分析することで、新規獲得や拡売・顧客育成の領域においても活用することができます。データ集計後のコンサルティングにおいては、休眠顧客の引き戻しにとどまらず、貴社のマーケティング活動を広範に捉え、各施策における最適化をご提案致します。   【㈱ピアラについて】   ピアラは自社開発のRESULTプラットフォームを主体に、ECトランスフォーメーションを掲げ、   ・マーケティングオートメーションシステム ・行動履歴、購買履歴、顧客属性等のデータマネージメントプラットフォーム(DMP) ・成果報酬型アフィリエイトシステム ・チャットボットコマース【Gibbons】   などを有し、述べ 650社以上のダイレクトマーケティング支援のノウハウを強みとしています。クライアント様に対し、運用コンサルタント×独自テクノロジーを用いて、マーケティング契約のイノベーションとしてKPI保証型サービスを展開。集客~販促~顧客育成までの一貫した提案に積極的に取り組んでおります。     【株式会社ピアラ 会社概要】 商号    : 株式会社ピアラ 代表者  […]

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Evolable Asia Co., Ltd.での IT開発事業のラボ運営開始
Press Release

Evolable Asia Co., Ltd.での IT開発事業のラボ運営開始

PDF版はこちら   AIを活用したマーケティングオートメーションプラットフォームを展開する『株式会社ピアラ (本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 当社)』は、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、ITオフショア開発事業などを手掛ける『株式会社エボラブルアジア (本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191)』のベトナム法人『Evolable Asia Co., Ltd.(本社:ベトナム ホーチミン、代表取締役社長:薛 悠司)』より、ITオフショア開発ソリューションの提供を受け、現地でのラボ運営を開始しました。       ■ラボ運営の概要・開発内容   Evolable Asia Co., Ltd.社内に専用のラボを設けることによりデジタルマーケティング制作における、体制の強化・サポートを行っていきます。 今後マーケティングオートメーションへの取り組みが拡大し、One to Oneマーケティングが進行するほど、必要なクリエイティブや開発作業が増えるのは必至です。弊社ではオフショアに新たな拠点を作ることで十分なリソースを確保し、通販企業様に向けたより積極的なサービス提供を行っていきます。 2017年4月に公表いたしました通り、エボラブルアジア社とは戦略的資本業務提携を行っておりますが、この度のITオフショア開発ソリューションの取り組みは、その提携の一環となります。     【Evolable Asia Co., Ltd.】 本社   :4F Saigon Finance Center, 9 Dinh Tien Hoang Street, District 1, HCMC 社名   :Evolable Asia Co., Ltd. 代表者 :代表取締役社長 薛 悠司 資本金 […]

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EC サイト不要! LINE または Facebook 上で ネット通販をスタートできる!! 「チャットコマース」で、誰でも手軽に始められる次世代 EC “Gibbons (ギボンズ)” 新登場!!
Press Release

EC サイト不要! LINE または Facebook 上で ネット通販をスタートできる!! 「チャットコマース」で、誰でも手軽に始められる次世代 EC “Gibbons (ギボンズ)” 新登場!!

PDF版はこちら     AI を活用したマーケティングオートメーションプラットフォームを展開する株式会社ピアラ(本 社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)は、hachidori 株式会社 (本社:東京都品川区、代表取締役:伴 貴史、以下 ハチドリ) のチャットボット※と連 携し、協業サービスとして、世界最大規模の SNS(メッセンジャーツール)上で、簡単に E コマースを始めることができるチャットコマースシステム「Gibbons」の提供を、11 月 8 日より開始致します。 「Gibbons」の導入により、EC サイトの構築や運用にリソースを割きたくない企業様も簡 単にネット通販をスタートでき、ユーザーも WEB サイトを訪問することなく、チャットトークの会 話の中でスムーズに購入することが可能になります。また SNS でファンを獲得している企業 様やインフルエンサーは、そのコミュニケーションの中で、ショートカットで購買に結び付けること ができます。               ※チャットボットとは─ 「チャット」と「ボット(ロボット)」の組み合わせが語源。利用者とメッセンジャーアプリ などを通じて、会話や画像などの情報のやり取りを自動で行うシステムです。 ■導入の背景 ECにおける購買プロセスとして、SNSを見てから購入へ至るユーザーが増加。それ に伴い、下記のような課題が多く聞かれるようになり、その解決方法として今回のリリ ースに至りました。 よく聞かれる課題とそれに対応した「Gibbons」の機能は以下の通りです。 【課題 A】 WEB サイト更新など管理が複雑で、自社で対応できない。 ⇒トーク画面でチャットする感覚で管理できる。※1 【課題 B】 インフルエンサーとしてファンはいるが、EC の運用ができない。 ⇒通常の投稿の流れで、SNS […]

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4月2日に平成30年度株式会社ピアラ入社式を行いました!
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4月2日に平成30年度株式会社ピアラ入社式を行いました!

4月2日、平成30年度株式会社ピアラ入社式を行いました。 今年も新たに14名の新入社員が入社いたしました。   入社式では、代表取締役飛鳥貴雄と常務取締役根来伸吉より祝辞が贈られ 新入社員からは、これからの抱負についてお話いただきました。   時代に即したマーケティングの仕組みを市場へ提供し続けていくためにも、 新しいエネルギーに満ち溢れた仲間とともに、さらにパワーアップしていきますので 引き続きよろしくお願いいたします。

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採用サイトリニューアルオープンのお知らせ
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採用サイトリニューアルオープンのお知らせ

採用サイトがリニューアルオープンいたしました。   http://recruit.piala.co.jp/ 今年も2019年新卒採用説明会を行います! 4月以降も開催予定ですので、ご興味のある方はぜひ上記サイトよりご応募ください。 エントリーお待ちしております!

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2018年キックオフレビュー会を行いました
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2018年キックオフレビュー会を行いました

先日、2018年キックオフレビュー会を行いました。 ピアラグループ全社員で行うこの総会では、2017年の振り返りとその課題からの今年の計画について各部門より発表がありました。   また、その後の懇親会ではQごとの表彰式が行われ 今回もまた若手や入社7年目の社員といった、新しいメンバーが受賞されていました。   2018年もよろしくお願いします。

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WOMAN’s VALUE AWARD2018 優秀賞受賞しました!
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WOMAN’s VALUE AWARD2018 優秀賞受賞しました!

この度、株式会社ピアラは、WOMAN’s VALUE AWARD事務局 キャリア美人株式会社主催、総務省後援テレコムサービス協会共催の「WOMAN’s VALUE AWARD 2018」において、総合部門で優秀賞を受賞いたしました。 「WOMAN’s VALUE AWARD 2018」は、女性の価値を見出している、もしくは見出そうとされている企業に贈られるもので、約1万人の女子学生の投票により選出されます。   弊社は何か特別女性のためにしているというわけではありませんが、逆に社員に対して女性らしさを求めることもありません。社員に与えられる仕事も裁量も同じため、いい意味で平等な環境であることが、学生に支持されたようです。   今後も経営理念である「win-win」5つの約束のうちの1つである、会社と社員のwinのもとに、女性、男性に関わらず、社員一人一人を一個人として、その価値を見出していきたいと思っております。

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東洋経済にて、「スモ休」が紹介されました
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東洋経済にて、「スモ休」が紹介されました

東洋経済ONLINEにて、「スモ休」が紹介されました。 http://toyokeizai.net/articles/-/198976

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通販企業様必見!『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』無料セミナー開催
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通販企業様必見!『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』無料セミナー開催

このたび、組織改革で注目を浴びている株式会社識学と共に、 『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』セミナーを開催させて頂きます!   通販会社特有の悩みをお持ちの方必見です!   人の意識構造を研究した学問「意識構造学」をベースにした、 組織マネジメント理論「識学」を使った組織運用のノウハウから、実際に識学を活用している株式会社ビーボの武川克己社長をお招きして、 通販企業特有の悩みと、識学導入後の変化にスポットを当てたトークセッション、 通販企業様必見のPIALAの成果報酬サービスを紹介いたします。     株式会社 識学…人の意識構造を研究した学問「意識構造学」をベースにした、 組織マネジメント理論「識学」を使ったコンサルティングで、企業の組織改革を支援。     こんなお悩みありませんか? ★部署が分かれ過ぎていて「誰が責任者なのか分からない」 ★会社の方向性は同じなのに「他部署がライバル」のような関係になる ★感覚が重要な製品開発は「目標設定がしにくい」 ★「言われたことしかできない」部下の意識を変えるのに苦労している 組織運用にお悩みの方、今一度組織の在り方について知っておきたい方には ぜひご出席いただきたいセミナーです。   開催概要 内容:『組織改革で通販の売上UP!話題の識学とは?』   第1部:識学でどう組織を成長させることが出来るのか? (17:00〜18:10)   第2部:トークセッション 識学を導入し組織がどのように変わったか? (18:20〜19:00) 株式会社ビーボ 代表取締役社長 武川 克己氏         × 株式会社識学 取締役 梶山 啓介氏   第3部:モノからコトへー。リアル体験&声をデータ化してLTVアップ! (19:00〜19:40)       日時:2018年8月29日(水曜日)17:00〜20:00(受付開始16:30〜) 会場:弊社セミナールーム 費用:無料 定員:30名様(お申し込み多数の場合は抽選となります) 対象:通販企業の経営者・役員・役職者 詳細:https://www.piala.co.jp/201808seminar     お申し込み お申し込みは詳細ページ内のフォームをご利用ください。   […]

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【スマートニュース×ピアラ共催】 ECの成功に欠かせない スマートニュース攻略セミナー in福岡
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【スマートニュース×ピアラ共催】 ECの成功に欠かせない スマートニュース攻略セミナー in福岡

PDF版はこちら   スマートニュースのブランド広告責任者 菅原健一氏登壇! 2500万DLを突破したニュースアプリ「スマートニュース」の広告に関する最新情報・攻略法解説セミナーになります。     昨今盛り上がりを見せる、インフィード広告市場において、存在感を誇るスマートニュースの広告「SmartNews Ads」。スマートニュース自体のユーザー数も増加の一途を辿りますが、広告においても活用するクライアントが増加しております。   そこで今回は、スマートニュースと、延べ650社以上の通販企業を支援した実績を持つ、ダイレクト案件を得意とし、実際にスマートニュースを活用する広告代理店のピアラが共同で、媒体最新情報やインフィード広告を効果的に活用する方法について、三部構成にてお話しいたします。   第一部「インフィード広告市場におけるスマートニュースの活用法とこれから」では、スマートニュースのアドセールスとして活動する傍ら、広告業界のブログ「東京都立 戯言学園」を運営する山崎氏が登壇します。   第二部「インフィード広告攻略ポイントとスマートニュースにおける運用方法のご紹介」ではピアラトレーディング本部責任者・沼尾が登壇。   第三部では、長年アドテク業界の第一線で活躍し、現在はスマートニュースでブランド広告責任者を務める菅原氏と、ピアラKPIソリューション部長の二見がインフィード広告について語ります。   九州では初開催となるスマートニュース社のセミナーに是非ご参加ください!   ■開催概要 日時  :11月13日(月曜日) 16時~19時 定員  :80名 開催場所:福岡市中央区警固2-12-23ココシスビル2F   ★来場者特典あり!スマートニュース広告の特別無料枠を進呈いたします。 詳しくは当セミナーでご案内いたします!   ★広告代理店及び同業メディアの方のご参加は、お断りさせていただきますのでご了承ください。   ■応募フォーム https://goo.gl/forms/5cxG5nGkUjTIkyIg2   【本セミナーに関するお問い合わせ先】 株式会社ピアラ 担当 沼尾・二見 TEL:03-6780-0730(代表)Mail: info@piala.co.jp    

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ビューティ&ヘルス通販企業必見! 最新のネットワーク広告成功事例とKPI保証運用セミナー開催
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ビューティ&ヘルス通販企業必見! 最新のネットワーク広告成功事例とKPI保証運用セミナー開催

IT補助金を使って話題のマーケティングオートメーションツール 【RESULTMASTER】が3分の1のコストで導入可能へ   PDFはこちら   延べ650社以上の通販企業を支援した会社がコンサルティングバックアップ! PIALA常に企業の価値を発展させるマーケティングオートメーションを確立します       日時 5月24日(水)受付開始   15:30~ セミナー 16:00~18:00 懇親会 18:00~   16:00-17:00 講師 トレーディング本部執行役員 沼尾淳一 広告はLTV分析が基本!広告分析から顧客分析まで統合で分析し、さらに話題のマーケティングオートメーションでOnetoOneマーケティングを実現! 人的工数が圧倒的削減され、可視化することで新たな課題を早期に発見。 事例を挙げてご紹介します。   17:00-18:00 講師 IT本部 フィールド・クォンツ 西潟風輝 ピアラが実践するKPI保証型デジタルマーケティングの成功事例をご紹介 あらゆるネットワーク広告やネイティブ広告の高速PDCA事例や改善事例を基に最新の手法をご紹介!   場所 ファーストヴィレッジ東京支店 東京都港区西新橋 2-19-4 喜助西新橋ビル 5F     【株式会社ピアラセミナーに関するお問い合わせ先】 セミナー運営事務局ファーストヴィレッジ 担当 畑・山崎 TEL:03-6403-4123(代表)Mail: info@piala.co.jp      

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昔からあるが知られていない形式での攻撃が来ているようです
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昔からあるが知られていない形式での攻撃が来ているようです

お疲れ様です、情報システム部の細谷です。   はい、今まではなんちゃって情シスでしたが、正式に部署として立ち上がりました。 専門知識を持つマネージャーの方も来ていただきました、更にセキュリティを突っついていますが、、、 さっそく先週の記事についてメッタメタにされました。。。文字認識サービスってもうかなりの制度で認識できるんですね。   やはりなんちゃってでは、まだまだだと実感しました。 こちらは来週に追加調査の記事を上げさせていただきます。     本日は新規にiqy形式のファイルでの攻撃が来ているようです。 iqyファイルとは何でしょうか?   これはExcelの種類の一つで「Internet QuerY」の略で「ネット上からデータを取得するクエリ」が含まれているExcelファイルになります。 、、、何のことが分からないですね。   簡単に言うとWebサイト上の表を取ってきてExcelファイルにしてくれる。と認識しておいてください。 調査機関などの情報を取得するようにしておけば便利ですね。     さて、この「外部のデータを」という部分が攻撃に使われているようです。 外部のデータとしてマルウェアのインストーラーを引っ張ってくるように設定されているファイルを添付したメールが今大量に送信されているようです。 文面は「お世話になっております、請求書をお送りしますのでご確認ください」等のあたりさわりのない文面で送って来ますが、「メール内に不審なリンクはない」「添付ファイル自体に不正なプログラムは無い」という事でセキュリティソフトを潜り抜けてくるようです。   ただし、先ほどのインストールさせるファイルにアクセスするというのはiqyでは、禁止行為に当たる為、「警告」を出してくれるそうです。 また外部ツールからインストーラーが起動するため、更にWindows側でも警告が出てくるようです。 つまり2回警告が出てくるため、この時点で「無効にする」という選択を行うと、マルウェアのインストールは防げるようです。   「詳細がないメール(目視)」「Excelの警告」「OSの警告」という3段階の壁がある為、このいずれかで気が付けるかと思います。 ニュースでは話題になっていますが、余程油断していない限りは引っかかる可能性は低いと思います。   今のところ私の方には届いておりませんが、今後亜種などのも出てくる可能性が高いため警戒は強めていきたいと思います。   さて、お盆の時期ですが皆様のところは夏休みは取られるのでしょうか、ピアラでも夏休みがあり、14日まで公休となっています。 私はの方はせっかくなので、父方の方だけでなく母方の方のお墓参りも行こうかなと考えています。 それでは本日はこの辺りで失礼いたします、皆様もよき週末を。

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名刺のセキュリティについて
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名刺のセキュリティについて

こんばんは、システムの何とか袋の細谷です。 今回はついに戻るよーと思いましたが最初に提示した項目もあと一つだったんですね。   それでは名刺のセキュリティについてですがまずは前提として【名刺は個人情報の塊】というのを再度認識してください。   名刺にはかなりの情報が記載されています。 会社によってフォーマットに差異がありますが、少なくとも「社名」「所属」「お名前」「連絡先(メールまたは電話、もしくはその両方)」が載っています。 つまり名刺一つでその人にたどり着く事ができますね。   打ち合わせなどでサクサク渡されて手元に大量に残るので、雑に扱いやすいですが、名刺をしまっているファイルをなくすというのは「パスワードをつけていない携帯電話を落とす」というのと同じぐらいの事態と覚えておいてください。     それでは、対応についてですが   ●無くさない 名刺はほぼすべてカードと同じくらいの大きさのため簡単に落ちたり風で飛ばされたりしますが、「落としちゃったけれどまあいいかー」ではありません、その時点で「情報漏洩」です。 見つかったとしても「その間に誰かに記録された」可能性もあるので、名刺入れなどに保管し、事務所に戻ったらファイルなどに移しておきましょう。 処分する場合はゴミ箱にそのまま捨てず、必ずシュレッダーにかけましょう。   ●目を離さない 名刺を外に出す場合は常に目の届くところに置き目を離さないようにしましょう、そして用事が済んだらすぐにしまいましょう。 小さな紙なので、ポンと置いてあったら盗むのはとても簡単です。     ●把握する 事務所に保管していても安心とはいきません、何らかの方法で侵入され、盗まれる可能性があります。 自分の保有している枚数を確認し、欠けていないか定期的にチェックしましょう。     以上、、、ってほとんど人力ですね。。。 これでは「システムのセキュリティ」とは言いにくいですが、名刺となるとなかなかに厳しいものがあります。   「データ化した名刺」は、データを受け取る端末が必要です。携帯でいいじゃんと思われるかもしれませんが、「受け取るアプリ」が問題になります。 名刺を送る為に相手にも同じ環境を用意してもらう必要があります。「○○のアプリをダウンロードしてください」等とアナウンスは難しいですし、相手はそれきりそのアプリは使わないかもしれません。システムは異なる環境への対応が難しい欠点です。(ちなみにリアルも同じですが、環境の統一が既に済んでいるので問題視されていないというのが正しいです。)   なら「紙の名刺をデータ化」しましょう、、、これも大変ですね。 データ化するというのはそれだけのデータを打ち込まなければいけません「CSVで流し込めば、、、」と思うでしょうか、その「CSV」を用意するにはやはり人の手が必要になります。 営業の方は多いときは100枚以上交換すると聞いていますので、毎日100人分のデータを打つとなると、、、考えたくはないですね   スキャンするという方法もありますが、「文字のフォント」というのがあり、フォントは誰でも自由に作れます、 なのでシステムで読み込むならどうしても誤字が出てくるので、人の目による修正が必要です、場合によっては全部書き直しという事もあるでしょう。。     ここまでで「なんで、文字にする必要があるんだ?」と思われるかもしれませんね、たしかに「画像」のままでいいならすごく簡単です。。。「登録」は、、、   名刺は連絡先が載っているので、相手に連絡をする際に使用します。「画像」では検索はできないので、連絡先を見つけるために、膨大な「画像データ」から目視で探す必要があります。 ナンバーで検索という方法もありますが、管理表が必要なので、結局人の手で打ち込みます、画像ファイル名を変更するにも「人の手で名前一枚一枚全部つける」必要があります。     システムで対応するにしても、神の名刺を使うなら必ず「人の手」が関わりますし、電子化する場合は相手も「同じ」である必要があり相手に合わせるなら「人の手」がどうしても、、とどうにもこうにもという状況なのが「名刺」というものです。   なのでセキュリティとしては「名刺の管理は気を付けよう」と言うしか今は無いのが現状です。 ピアラも名刺管理ツールを導入していますが、「スキャンしたデータはサービス提供会社の人が手作業で入力している」と聞いてなんだか納得してしまった記憶があります。 ただ、どうしようもないというよりは「考え方」の問題なので、公衆電話から「携帯電話」に変わったように、いつか自然と「名刺はデータ」に変わるのかもしれません。(そのころには名刺というもの自体が無くなる可能性もありますが。)   […]

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ブログを書く
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ブログを書く

皆様こんにちは、雑な細谷です。   本日は雑談枠となります。 先日セキュリティの方で会社で利用するセキュリティに戻る、という事で過去の記事を見直していたのですが、もう私は50以上記事を作っていたんですね。 本業の人にはまだまだ敵いませんが、少しでも皆様の役に立てていれば幸いです。   私自身こうした文章を作るというのは苦手な方ですので、色々と記事の書き方などのサイトを調べたりしていますが、 本業の人って、早い人は1日に1冊とか作る人もいるんですね。。。本当に凄いです。   私はいつも1時間と決めていますが、これだけの文章でも1時間から2時間程かかっています。 分類としては遅筆なほうに入るかと思いますが、私の場合文章が思いつかない、、、というよりは、自分で没にすることが多い傾向があります。     理由は単純で、読みにくい(分かりにくい)記事や喧嘩腰になってしまって自粛というケースがあります。 過去に書いた分で一記事分の文章を書いて、公開していないもののタイトルを上げると、 前者だと「DPOって誰でもなれる?」 後者は「マニュアルって実は最初にできるものって知っていますか?」「迷惑メールの見分け方」 タイトルだけ見れば、凄く普通に見えますが、中身を見ると「うわぁ、、」ってなる文章になっています。   添削なども行っているので合わせると、記事の規模にもよりますが大体一記事毎に1000文字ぐらいは無駄なものが出ている計算になります。 これだけの作業を追加でしていれば、記事を書くのが遅くもなりますねという感じはあります   喧嘩腰などの自粛する記事が多いのは、単純に私が意識高いのと人を煽る性格だからというのがあります、自覚はしているので自分でも注意はしていますが。 書く事に集中してくるとどうしても素のほうが出てくるので、後で読み直すと「これ喧嘩になるなぁ」と思うような内容になり、修正するぐらいなら新しい記事を書いたほうが早いものもあるので未公開になっている記事が増えてしまいます。   コメントも無いので、どのくらい役に立てているかは不安な部分ですが、まあ全部とは言わないのでどれかの記事が皆様のお役に立てれば幸いです。 それでは失礼いたします。

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Chromeのアップデートがついに来ます。
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Chromeのアップデートがついに来ます。

お疲れさまです、システムの知恵袋の細谷でございます。   週明けの23日についにChromeアップデートが行われます。度々お話しているため詳細は置いておきますが 対策を入れていないWebサイトはすべて「保護されていません」という表示がURLに追加されます。 ECサイトでそういった表示が出てしまうと、「戻る」ボタンを押されてしまうため、購入率が恐らくかなり減少すると思われます。ご注意ください。     私たちも大量に飛んできていたSSLの対応がほぼ終わり一段落ついた、、、と思いたいのですが、恐らく週明けに対応を入れないとなっていたところから多数また依頼が飛んでくるのではないかと考えています。   というのも、人間はこうした不都合のある情報を聞いても「自分は大丈夫だろう」と思い込んでしまうという心理を持っています。(正常性バイアスというそうです。) これに陥ってしまうと、実際に被害に遭うまで動かず「手遅れ」になってから始めて動き出します。   なぜ「大丈夫」と思い込むのかですが、「警戒」という言葉のせいかなと思います。 私も含めてですが、「警戒」という言葉を聞くと「注意していれば大丈夫」という意識が働きます。 ここでいう注意というのが「対策をしているか?」という部分に繋がり、「マルウェアが増えているので注意しよう」とアナウンスがあっても「家はアンチウィルスソフトはいっているから大丈夫」という心理が出てきます。   過去の記事でお話ししましたが、こうした警告が出ているときは「アンチウィルスソフトの対応が間に合わない」または「アンチウィルスソフトの構造では防げない」ものが流行っていることが大半です。 これは自分が「対策している=注意している」という意識がある為、「大丈夫」と思い込んでしまうのですね、   これを防ぐには「なぜそんなアナウンスが起きたか」という事を考えることが重要です。 前述の「マルウェア増加」であれば、昔はアンチウィルスが入っていないPCが多かったため「アンチウィルスソフトを入れよう」というのが「対策」になりましたが、今はほぼすべてのPCに入っているため、「アンチウィルスソフトが入っている」というのは「対策」ではなく「前提」になりました。 それが前提なのに、わざわざ警告をするという事は「アンチウィルスソフトが入っていてもダメなものが出ている」という話になります。       まとめると、「警戒」や「注意」という言葉が出てきたら、自身の持っている情報と照らし合わせて「本当に大丈夫か」というのを確認しようという事ですね。 「手遅れ」になればどのような凄腕の人でも「被害0」は無理です、また「元通り」というのも難しいので、警戒と言われたらきちんと確認をお願いいたします。   それでは本日はこの辺で、失礼いたします。

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自社サイトのセキュリティ 番外編
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自社サイトのセキュリティ 番外編

お疲れ様です、細谷です。   さて、セキュリティ情報に戻りますよ ということで前回は自社サイトのセキュリティについてでしたね。   ただ常時SSL化やGDPRで明示されたことなどの「サイトをめぐるだけでどれだけの情報」が渡されている可能性があるのかというのを説明しようと思います。 要するに「サイト運営者」側ではなく「サイト利用者」側の情報になります。 ただし、これは「運営者も気をつけないといけない情報」になるので無関係とは行かないので、運営者の方も一読ください。   ●リファラー リファラーとは何でしょうか? これは「利用しているネットワーク会社」や「IPアドレス(ネット上の住所のようなもの)」等のあなたを示す情報です。 他にも「JavascriptがONかどうか」「ひとつ前のページのURL」や「利用しているブラウザ」等の情報もあります。   一応ですが、この情報を元に現実のあなたにたどり着くことはできません。 なので「個人情報」には当たりませんが、「このサイトからアクセスされている」等の情報を収集することができますので広告等の紹介や案内を行うサービスの場合は「どこが人気なのか」というのが分かります。   このリファラーですが、SSLを当てることで「第三者」に抜かれることを防げます。 引用やフレームなどの「自分のドメイン以外のサイト」を読み込んでいる場合そちらにも情報が送られますが、SSLが当たっている場合「リファラーはそれぞれのドメイン」で分けて管理されますので、 第三者は「自分のサイトの情報」のみの管理となります。   ●cookie(クッキー) cookieとは、あなたのブラウザ内に保存されるデータです。 「ログイン状態の保存」が一番身近な例でしょうか? プログラムを終了したのにどうやって「ログインしている」という情報を残しておくのでしょうか。 そういった情報を保管しておく機能がcookieです     cookieは通常のデータとは違い「制限時間」と「利用可能な人」が設定されています。 例えばサイトAのログイン情報をサイトBが勝手に使えても困りますよね? cookieはドメイン(サイト)毎に分けて保管されています。 なので別のサイトが使えはしません。 補足として、「○○のアカウントを利用する」は、別の連携の仕組みを使っていますのでcookieは関係ありません。   制限時間は原則「ブラウザを閉じるまで」ですが、プログラム側で「何日間」等の指定ができます。 制限時間を待たずに削除したい場合はブラウザの設定から「cookieの削除」を行いましょう。   また、サイト側にもcookie情報がありますが、利用者と区別するためにサイト側が持つcookieは「Session(セッション)」と言います。 分かりにくければ、チケットの半券を思い浮かべてください、運営側が回収したのが「Session」、あなたが持っているのは「cookie」です。半券がないと「再入場」はできませんよね?つまりそういう事です。   cookieの曲者な所は「何のデータが保管されているかは確認しないと分からない」という点です。 cookieには何のデータを保管するかというのが指定できるのですが、例えば登録フォームのデータを残したら「個人情報」に当たりますし、残さなければ当たりません。 また、txt形式で残しているため、場所が分かれば簡単に改ざんできてしまいます。 なので、cookieを信用するプログラムは少なく、ログイン状態の保存などの「改ざんされても問題ない情報」のみを使うので、個人情報が残るサイトというのは少ないです。 確認についてはブラウザ毎に違うので、「ブラウザ名 cookie 確認」等で検索してみましょう。     本日は以上です。 私たちはサイトをめぐっているだけでこれだけ情報をばらまいていることが分かったでしょうか? ただ誤解しないでほしいのは「だから危ない」という事にはなりません、 現実も同じです、道を歩いているあなたを見たら「服装は」「髪型は」「見た目の年齢は」「どのあたりを歩いていた」「どの建物に入った」等の情報を周りにばらまいています。 ただしそれで「事件」にまでなるには、例えば見かけた人を追跡するなどの特別な「行動」が必要になります。それに気が付いて「通報する」事で事件が起きる前に防ぐことができます。   ネット上も同じです、ただサイトを巡るだけでは「事件」にまで発展することはありません、そうした特別な「行動」の痕跡をみつけて「通報したり」「よける」事で未然に防ぐことができますので、 いつもの場所でも、今回現れた「不審な人物」がいないかどうか注意してみてください。   それではこの辺で。 皆様よき週末を。

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新規の顧客獲得からLTVまで!“価値”クリエイティブを目指すために
EC Transformation

新規の顧客獲得からLTVまで!“価値”クリエイティブを目指すために

こんにちは。 コミュニケーションデザイン本部カスタマーアクイジション室の諸星です。 ちょっと長い部署名ですが、新規の顧客獲得における広告クリエイティブ全般を担当している部署になります。   では、具体的にどのようなことを行っているのかというと…。   ピアラでは、インフィード広告を始めとするネイティブアドの需要増加を受け、自社媒体「Curebo」を活用した広告出稿に力を入れています。     最近よく見る手法にはなりますが、記事を一枚挟むことで、商材認知、特徴理解、興味喚起、購買意向といったような態度変容をターゲットとなるユーザーに与え、新規の顧客獲得をより効率的に行うことができます。   さて、この記事を使った広告施策ですが、実はライティングには緻密なテクニックが必要になります。   例えば、LPとの整合性を持たせることでCVRが6倍以上に上がった事例もあります。     そして、ピアラのクリエイティブを支えてくれているのが、自社のMAプラットフォームであるRESULT MASTER(リザルトマスター)を用いた効果測定とページ内分析。   レスポンスを上げることはもちろん、獲得だけにとどまらずLTVまでを視野に入れた“価値”クリエイティブを目指すためには欠かせないツールになります。   広告クリエイティブに興味のある方、ライティングが得意な方、ディレクション経験は問いません。 ただつくるだけではなく、ヒトの心を動かすことのできる「ダイレクトに伝わる“価値”クリエイティブ」を私たちと一緒に追及しませんか?   >>PIALA Recruit はこちら

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PIALAが提供する成果報酬型のKPI保証プラン圧倒的高速PDCAで新規獲得件数は〇〇倍へ
Consulting

PIALAが提供する成果報酬型のKPI保証プラン圧倒的高速PDCAで新規獲得件数は〇〇倍へ

PIALAが提供する成果報酬型のKPI保証プラン圧倒的高速PDCAで新規獲得件数は〇〇倍へ 2018.06.07コンサルティング Tweet 株式会社アイム 販売促進部 部長 山下氏(写真右) 株式会社ピアラ 執行役員 コンサルティング本部 本部長 大熊(写真左)     ――アイム様の事業内容について教えていただいてよろしいですか 山下氏: 主に化粧品通販事業を行っています。 代表的な3ブランドのうち1つ目は、“ライスパワーNo.11エキス”を配合し、世界中で1700万本を突破した保湿シリーズ「ライスフォース」。   2つ目は、ニキビ、毛穴ケアシリーズの「アクポレス」。こちらは新たに“ライスパワーNo.6エキス”を配合の上、4月24日よりブランドリニューアルして新発売します。   そして最後3つ目は、第一三共ヘルスケアが開発した「ブライトエイジ」。アイムが販売を担っており、2017年の4月に発売しました。 アイムは第一三共ヘルスケアのグループ会社であり、第一三共ヘルスケアが開発した製品を通販チャネルで展開する際はその販売を担うというスキームをとっております。   第一三共ヘルスケアが開発し、アイムが販売を担う初の製品が「ブライトエイジ」 2017年4月の発売から約1年で急速に売上を伸ばし、現在も絶好調な40~60代の女性をターゲットとしたエイジングケア化粧品   パートナーシップへの想いの強さを感じました (写真)立ち上げ時の苦労を笑って話す両氏     ――ピアラさんとの取り組み開始までの経緯を教えてください 山下氏: 元々、2000年に現社長が「ライスフォース」事業を立ち上げ、その後WEB担当者として私が広告の施策を始めた頃から、ピアラさんとお付き合いをさせていただいていました。 その後、中々お会いする機会がなく数年が経っていたところ、昨年の春ごろに現在LP制作をお任せしている制作会社の社長と会話の中で、ピアラさんの名前が挙がりまして、改めてお会いさせていただいたのがきっかけです。ちょうど新規集客に悩んでいたタイミングでもありました。 そこで大熊さんとお会いして、KPI保証プランについてお話いただき、そのまますぐにお取り組みをスタートさせていただきました。   大熊: 私はその時、初めて山下様とお会いしたのですが、パートナーシップへの想いの強さを感じました。メーカー様という感じではなく、同志を探しているという感じでしたね。     ――実際にKPI保証プランのお取組みを開始していかがでしたか 山下氏: これまでお付き合いさせていただいた方々も、本当に多くのご支援をいただいていたのですが、その中でもピアラさんは、今では弊社にとって欠かせないパートナーです。 皆さんお一人おひとりが本当に真剣に取り組んで下さって、しかも大きな体制でご対応いただけるという姿勢が何より有難いですし、通販事業におけるKPIを保証した形で広告の施策を行っていただけるというのも大きいです。 中々真似できないノウハウが詰まっているのも他社さんにない強みですし、何より、組織の皆さんが本当に真剣に取り組んで下さっている結果だと思います。安心して全てをお任せし、取引のボリュームが膨らむというのは、良いパートナー関係でなければ難しいことであるなと改めて実感しています。   大熊: 弊社のKPI保証プランは通常のアフィリエイト広告などとは違い、予算投下ポートフォリオの最適化を常に行っております。多額のご予算を自社内での広告運用と優秀なパートナーを含め瞬時に最適化し、さらに一部テクノロジーで制御しています。そのため、大量の新規件数送客にかかる広告費用対を保証する事ができるわけです。   PIALAが提供するKPI保証プラン   山下氏: 最初は“KPI保証”と聞いても、中々ピンと来ませんでした。それよりも大熊さんとお話させて頂き、お互いに良きパートナーとしてお取り組みをさせていただけそうだという想いの方が強かったです。今の時代、WEB広告では特にPDCAの改善サイクルの速さが重要ですが、それを実現するためにしっかりとした体制を自分達で構築して広告を回す……というのは中々難しく・・・。   ピアラさんの中でうちのために大きな体制を組んで実直に取り組んでいただく中で、その部分を一点に引き受けていただき、実際に形にしていただいているのを目の当たりにし、大変感動しました。 しかも、ピアラさんのパートナー様ともお会いする機会を作っていただいたのですが、非常に意識とスキルの高い方で、「絶対大きくするから」と社長自ら広告運用されているのを目の前で見せて頂き、さらに感動しました。   大熊: 実際に、弊社に協力していただいているパートナーとも積極的にコミュニケーションを図って下さり、成果を出すために最新情報の提供など、惜しみなく協力していただいています。より結果を出すことができているパートナーが増えてきているのは、山下様のおかげでもありますから、非常に感謝しています。   通常フローだと取り残されるという危機感 […]

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通販事業者様の多くが抱える共通の悩み
Consulting

通販事業者様の多くが抱える共通の悩み

こんにちは コンサルティング本部の大熊です。   私は過去、延べ80社を超える通販事業者様とお会いさせていただき ご担当者様・ブランドマネージャ様・代表者様から 事業における課題のヒアリングをさせていただいてきました。   その中で私が伺った最も多くのお悩み・・それは   「言ってることはわかるけど、今のままでは対応できない」   というお悩みです。   日々通販事業者様は、通販における色々なセミナーに行かれては そこで聞いた内容を社内で実践しようとされていると伺います。 MA・BI・CRM・・・・   また、セミナーに行かなくともエージェンシーからの提案を受け ブレストを重ね、お客様のためになるのはどれかと毎日試行錯誤されています。   ただ悲しい事に、いくら周到にそのプロセスを組み上げたとしても アクションに落とせない企業様が多数見受けられます。     原因は「人」です。 全ての事業者様に当てはまるわけではないと思いますが 少なからず頷かれる方も多いと思います。   それなら外部にリソースを求めればいい。 皆様そうだと思います。そこで3つの選択肢が出てきます。     まず一つ目の選択肢はエージェンシー、代理店です。 ただ、思うがままにエージェンシーにリソース提供を求めてみると、 当然のことながらバジェットとエクスクルーシブ契約を要望してきます。 エージェンシーはメディアを買ってもらいたいわけですから。   「お客様のためになることを実現するために、別の目的を持つ会社と組む」 よくあることです。   ただ、本来の目的を相手に開示している中、 交換条件とも言えるバジェットとエクスクルーシブを担保した中で 果たして相手の本領は発揮いただけるのでしょうか。 そしてそのバジェットは、相手の中で上から数えて何番目なんでしょうか。   2つ目はシステム改善による業務簡略化のお話もでてくると思います。 そうすれば業務をアウトソースすることなく、今のスタッフのままで進められますから。 ただ、ここで問題になるのは、要件定義、いざ導入、となった場合です。 当初の「お客様のために何がしたかったか」が費用面でシェイプされ、 次に「お客様のために最低何をすればいいか」に変わり、 最終的には「完成がいつか」に変わってしまうというお話はよく聞きます。   本当は導入した先に目的を置いていたものが、導入する事が目的に変わってしまうケースです。   最後は通販コンサルタントと言われる方々になると思います。 通販コンサルタントと言われる方々は、思考の面では過去の経験から培われた […]

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