2021年8月25日

bitFlyer(ビットフライヤー)の評判はどう?やばいという口コミやメリット・デメリットを紹介

ビットフライヤー_評判_アイキャッチ

bitFlyerの評判・口コミって実際どうなの?

bitFlyerのメリットやデメリットを詳しく知りたい!

bitFlyerで口座開設をする際に、上記のような悩みを抱えている方は多いでしょう。

この記事では、bitFlyerのメリットやデメリット、実際に利用している方のリアルな口コミを詳しく紹介していきます。

この記事のまとめ

  • bitFlyerは、ビットコインが国内でトップクラスに取引されている人気の取引所
  • 取り扱う銘柄数も13種類と豊富で少額から投資できる
  • bitFlyer Lightningで手数料を抑えたレバレッジ取引ができる
  • ビットコインを実生活で交換できる制度がある
  • サポートやセキュリティ体制も充実している

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴

取引所名 bitFlyer
取り扱い銘柄数 13種類
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・ライトコイン(LTC)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・モナコイン(MONA)
・リスク(LSK)
・リップル(XRP)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・ステラルーメン(XLM)
・ネム(XEM)
・テゾス(XTZ)
・ポルカドット(DOT)
入金手数料 ・銀行振込:無料(住信SBIネット銀行の場合)or330円(住信SBIネット銀行以外の場合)
・クイック入金:330円
・コンビニ入金:330円
出金手数料 ・三井住友銀行の場合
220円(3万円未満)or440円(3万円以上)
・三井住友銀行以外の場合
550円(3万円未満)or770円(3万円以上)
取引手数料
※BTCを購入した場合
・取引所:無料
・販売所:スプレッド
送金手数料 ・BTC:0.0004BTC
・ETH:0.005ETH
・XRP:無料
最低取引額 ・取引所:0.00000001BTC
・販売所:0.001BTC
レバレッジ倍率 2倍

bitFlyer(ビットフライヤー)の魅力!

  • ビットコイン(BTC)取引量が国内取引所の中でトップクラス
  • ビットコイン(BTC)は現物取引とレバレッジ取引の両方で自由に取引ができる
  • セキュリティ機能が充実していて安全性が高い

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyer(ビットフライヤー)は、株式会社bitFlyerが運営している仮想通貨取引所です。bitFlyerで特におすすめしたい特徴として、以下の3点が挙げられます。

特徴①ビットコイン(BTC)がトップクラスに取引されている取引所である

bitFlyerの特におすすめしたい特徴として、ビットコイン(BTC)がトップクラスに取引されている取引所である点が挙げられます。

以下に詳細情報を挙げています。

ビットコイン取引量 国内No.1※
ビットフライヤーは、国内最大級の仮想通貨取引所です

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2020年1月-4月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

ビットコイン(BTC)の取引量が多いと、希望する価格での売買成立の可能性が高くなるため、安定した取引が行えます。

一方で取引量が少ない場合、取引が成立しにくかったり、想定外のレートで成立してしまうといった事態が起こります。

仮想通貨取引の初心者の方にとって、ビットコインの取引量が多く安定した取引が行える点は大きなメリットと言えるでしょう。

売買が成立しやすいと、初心者でも安心して取引ができますね!

特徴②取り扱う仮想通貨(暗号資産)の銘柄が多く100円から投資できる

bitFlyerの特におすすめしたい特徴としては、取り扱っている仮想通貨(暗号資産)の銘柄が多く、100円から投資できる点も挙げられます。

bitFlyerで取り扱いのある仮想通貨は以下の12銘柄であり、100円から投資が可能です。

bitFlyerで取り扱いのある仮想通貨13銘柄

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • リスク(LSK)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ポルカドット(DOT)

100 円から始められる

ビットコインやリップル(XRP)、モナコイン、イーサリアムなど、人気な 12 種類の仮想通貨が少額から売買できる

取扱銘柄が多いと投資先の選択肢が増えるため、多くの取引機会を得られます。また少額から取引できることで、初心者から上級者まで試しに購入してみることも可能です。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

さまざまな銘柄を少額から購入できるので、アルトコインの勉強にも役立ちますね。

特徴③充実したセキュリティ機能で安全性が高い

bitFlyerの特におすすめしたい特徴として、充実したセキュリティ機能で安全性が高いことが挙げられます。

bitFlyerで実施されている主なセキュリティ対策は以下の通りです。

セキュリティ機能 概要
ログイン2段階認証 ログイン時の認証を2段階にすることでセキュリティ機能を強固にする
ファイア・ウォール サイバー攻撃やハッキングなどの外部からの不正アクセスを防御する
コールドウォレット 顧客資産をオフラインで保管することでオンライン上での盗難被害を防ぐ
マルチシグ 仮想通貨送金時に複数の秘密鍵を用いることで流出リスクを防ぐ
SSL暗号化通信 インターネット通信を暗号化することで万が一ハッキングされても解読できないようにする

bitFlyerは、上記のような強固な対策が施されているため、初心者の方でも安心して仮想通貨取引ができます。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyer(ビットフライヤー)はこんな人におすすめ

bitFlyerはこんな人におすすめ

  • ビットコイン(BTC)をメインに取引したい方
  • さまざまなアルトコインにも投資をしたい方
  • セキュリティ面でも安心して取引したい方

bitFlyerは、ビットコインの取引量が多く、ビットコインFX取引にも対応しているため、ビットコインをメインに取引したい方におすすめです。

また、取り扱い銘柄も13種類と豊富なため、さまざまなアルトコインへの投資も可能です。さらに、主要メガバンクなどの大手企業と提携しているため、利用者も安心して取引できるでしょう。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyer(ビットフライヤー)はどう?詳しいメリットを8個紹介

先ほど挙げた特徴のほかにも、bitFlyerの詳しいメリットとして、以下の8個が挙げられます。

以上のメリットを押さえることで、自身が知らない機能や特徴に気づくことが可能です。

それぞれのメリットについて詳しく見ていきましょう。

主要メガバンクなど大手企業と提携している

bitFlyerのメリットとして、主要メガバンクなどの大手企業と提携していることが挙げられます。

主な連携企業の一例を以下にまとめています。

  • 三井住友銀行
  • ビックカメラ
  • HIS
  • 丸井グループ

有名大手企業と提携していることは、bitFlyerの信頼性にもつながり、利用者側も安心して利用できるでしょう。

特に初心者にとって、取引所の信頼性は重要ですね!

スマホアプリのデザイン性に優れている

bitFlyerのメリットとして、スマホアプリのデザイン性に優れていることが挙げられます。

bitFlyerの専用スマホアプリはシンプルなデザインで設計されており、使いやすさに定評があります。スマホで仮想通貨の売買取引ができることで、24時間365日いつでも仮想通貨取引が可能です。

外出先でも手軽に取引ができるため、隙間時間を使って仮想通貨取引ができるでしょう。

また、初心者の方でも使い方に悩むことなく簡単に取引できるため、アプリの操作方法でつまずく心配もありません。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyer Lightningで高度な売買ができる

bitFlyerのメリットとして、bitFlyer Lightningで高度な売買取引ができることが挙げられます。

bitFlyer Lightningでは、さまざまな市場分析ツールが豊富に備えられており、高度なマーケット分析が可能となっています。bitFlyer Lightningで可能な取引は、以下の通りです。

・ビットコイン現物
・ビットコイン先物
・イーサリアム現物
・BTC-FX
・アルトコイン売買注文のマッチング

bitFlyer Lightningでは高度なマーケット分析のもとでレバレッジ取引を行うことによって、少額の資金でも大きな利益を出せる可能性があります。

また、約定スピードも比較的早いため、市況による売買チャンスを逃さずに取引が可能でしょう。

ただしレバレッジ取引は現物取引と異なり、リスクも大きくなるため、あくまで余裕資金で現物取引以上に慎重に運用することをおすすめします。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

ビットコイン(BTC)でビットコインFX取引ができる

bitFlyerのメリットとして、ビットコイン(BTC)でビットコインFX取引ができることが挙げられます。

ビットコインFX取引とは、元手資金を担保としてレバレッジをかけた取引手法です。bitFlyerでは、最大2倍のレバレッジをかけて取引が可能です。

bitFlyer Lightning について

bitFlyer Lightning は、ビットコインの現物・FX・先物取引、アルトコインの現物の取引に対応した取引所です。

ビットコインFX取引は売り注文からも取引ができるため、現物取引とは異なり相場が下落しているような状況でも利益を狙うことができます。

一方で利益が大きくなる可能性があるということは、その分リスクも大きくなります。自身の投資意向に即した取引であるか、検討してからビットコインFX取引を行うと良いでしょう。

初心者の方は、事前に必要な知識を学んで少額からレバレッジ取引を始めるのがおすすめです。

ビットコイン(BTC)をもらえる機会が多い

bitFlyerのメリットとして、ビットコイン(BTC)をもらえる機会が多いことが挙げられます。

公式サイトでは以下のように記載されています。

「ビットコインをもらう」 って?

bitFlyer経由でインターネットサービスを利用すると、ビットコインをもらうことができるサービスです。会員登録や商品購入、カード発行等たくさんの種類の広告があります。

ネットショッピング・ネット予約の利用

「ビットコイン(BTC)をもらう」では、以下のようなネットショッピングやネット予約の利用でビットコインがもらえます。

  • 楽天市場
  • Yahooショッピング
  • じゃらん
  • さとふる
  • 一休

仮想通貨取引を難しく感じる初心者の方でも、日常のショッピングで簡単にビットコイン(BTC)を手に入れられます。

また手元の資金から投資をすることなく、買い物などを通してビットコイン(BTC)を手に入れられる点も大きな魅力でしょう。

普段使う機会が多いサイトやサービスがあれば、試しにbitFlyer経由で利用してみると良いですね!

リアルサービスでの利用

また、以下のようなリアルサービスでの利用でもビットコインをもらうことが可能です。

  • Oisix
  • ドミノ・ピザ
  • 楽天デリバリー
  • ピザハット・オンライン

上記からもわかる通り、大手フードデリバリーサービスでビットコインをもらえます。これらのサービスで獲得したビットコインは、通常の取引でも利用できるため、クレジットカードのポイントのような感覚で気軽に始められるでしょう。

Tポイントをビットコイン(BTC)と交換できる

bitFlyerのメリットとして、Tポイントをビットコイン(BTC)と交換できることが挙げられます。

bitFlyerでは、Tポイント(100ポイント分~)をビットコイン(BTC)に交換が可能です。また500円以上のビットコイン決済で、Tポイントを貯めることも可能です。

bitFlyerの公式サイトでは以下のように記載されています。

日本初!T-POINTをビットコインに交換できる!

既にTポイントを100ポイント以上貯めている方は、今すぐにビットコイン(BTC)へ交換が可能です。資金の投資が不安な方は、試しにTポイントを利用してみるのも良いでしょう。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

さまざまなサポートが用意されている

bitFlyerのメリットとして、さまざまなカスタマーサポートが用意されていることが挙げられます。

カスタマーサポートの利用方法として、電話からの問い合わせとメールでの問い合わせの2つがあります。不正ログインや取引についてなど、専門窓口が設置されており、万が一の事態についての対応も充実しています。

充実したカスタマーサポートが用意されているbitFlyerであれば、初心者の方も不明点を解決しながら安心して取引を行えるでしょう。

電話窓口の営業時間は平日9時30分〜17時30分、メールでの問い合わせは原則9時00分~19時00分となっています。

サポートが充実していると仮想通貨取引が初めての方でも安心できますね。

セキュリティ面で高い評価を受けた実績がある

bitFlyerのメリットとして、セキュリティ面で高い評価を受けた実績があることも挙げられます。

仮想通貨取引所対象セキュリティ調査 世界No.1※1

お客様の資産を守るため、コールドウォレットでの保管、マルチシグ※2の採用、サイバー攻撃を検知し保護するための様々な仕組みを導入しております。

※1 Sqreen 社調べ。2018年1月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査。
※2 一部仮想通貨(暗号資産)において

上記からもわかる通り、2018年尾時点ではセキュリティ調査No.1(※)の評価を受けており、仮想通貨初心者の方でも安心して取引ができると言えるでしょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)はやばい?デメリットを4個紹介

bitFlyerのデメリットとして、以下の4点が挙げられます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

問い合わせの対応が遅い場合がある

bitFlyerのデメリットとして、問い合わせの対応が遅い場合があることが挙げられます。

対応窓口には営業時間があるため、なるべく営業時間内に問い合わせると良いでしょう。

各種窓口の営業時間は以下の通りとなっています。

各種電話窓口

※電話窓口の営業時間は 平日 9 時 30 分 〜 17 時 30 分 です。

お問い合わせフォーム

※サポート時間は原則として 9 時 00 分 ~ 19 時 00 分です。
※上記時間外にお電話を差し上げる場合もございます。ご了承ください。
※フォームに限り、英語でのお問い合わせに対応しております。

上記からもわかる通り、営業時間外の場合は対応が遅くなる旨が記載されているため、注意が必要です。

アプリが重い場合がある

bitFlyerのデメリットとして、スマホアプリが重くなる場合があることが挙げられます。

アクセスや注文が集中するタイミングや、チャート分析ツールを多く表示している場合にスマホアプリが重くなる傾向があります。

チャート分析ツールを軽くしたり、スマホアプリを低負荷モードに設定するなどの対処を行うことで、スマホアプリが重くなることを避けられるため、試してみましょう。

仮想通貨取引はなるべくスムーズな動作環境で行いたいですね!

取引所形式に対応していない通貨もある

bitFlyerのデメリットとして、取引所形式の取引に対応していない仮想通貨銘柄があることが挙げられます。

bitFlyerの取引所形式で取引できる仮想通貨銘柄は以下の通りです。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BTH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)

上記からもわかる通り、ビットコインをはじめとしてリップル(XRP)やイーサリアムなど主要な通貨は取引所形式で購入できます。

なお上記以外の仮想通貨銘柄の取引所形式で取引を行いたい場合は、複数の仮想通貨取引所で口座開設をするのも良いでしょう。

銀行の振込手数料が比較的高い

bitFlyerのデメリットとして、銀行の振込手数料が比較的高いことが挙げられます。

bitFlyerの銀行振込手数料とほかの仮想通貨取引所での手数料について、下表にて比較しています。

仮想通貨取引所 入金手数料(銀行振込の場合)
bitFlyer ・無料(住信SBIネット銀行の場合)
・330円(住信SBIネット銀行以外の場合)
Coincheck 無料
GMOコイン 無料

上記からもわかる通りbitFlyerでは、住信SBIネット銀行を利用することによって入金手数料が無料になります。

住信SBIネット銀行を利用して入金するのがおすすめです。

bitFlyer(ビットフライヤー)の評判・評価まとめ

良い口コミ・評判

悪い口コミ・評判

まとめ

この記事ではbitFlyerの特徴や評判について紹介してきました。

仮想通貨取引を始めようと考えている方にとって、bitFlyerはおすすめの仮想通貨取引所です。

ビットコイン取引量国内No.1!(※)

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2019年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyerは、ビットコイン(BTC)の流通量がトップクラスであり、安定した取引が可能です。

またbitFlyerでは、ビットコイン(BTC)は現物取引とレバレッジ取引の両方の取引に対応しています。そのため、より大きなリターンを狙ってレバレッジ取引を行いたい方にとっても、使い勝手の良い仮想通貨取引所と言えるでしょう。

改めてbitFlyerのメリットを確認したい方は「bitFlyer(ビットフライヤー)はどう?詳しいメリットを8個紹介」を参考にしてください。

この記事の監修者

恩田 雅之

恩田 雅之

1959年 東京生まれ。専修大経営学部卒業後、16年間パソコン業界の営業の職業に携わる。その間に資産運用に興味を持ちAFPを取得。
2004年3月にCFP資格を取得後同年6月、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。資産運用に関するセミナー、ブログやコラムの執筆や監修などを中心に活動中。

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